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01 July

【東京2018】 再びあのスタート地点へ!?

東京マラソンチャリティ TOKYO MARATHON CHARITY
10時:一応、サイトにアクセスしてみる(笑)。単に状況把握。

つながらないemoji全く次に進まず、画面は真っ白のまま。色々なことが頭をよぎる。定員は3,900名。今回は、抽選結果どころかエントリー前に、チャリティが締め切られる。

昨年は、一般抽選の結果が出た直後に、わずかではあるが空きはあった。落選して、それならと決心し、申し込もうとした人が多数いたわけだ。残念ながら間に合わなかった人たち、それならと考えて、今回エントリーしようとしている人が多いのか。

先着順で最も熾烈な大会のひとつ、つくばの定員は15,000(つくば市在住・在勤・在学の地元枠が含まれるので、実際の一般枠数は不明)。30分も経たないうちに埋まる。

ネットの裏で(って表現もなんか変だけど)、一体どれくらいの人がエントリーしようとしているのか。目の前にある白画面を見つめながら、段々と不安になってきた。

15分経過:やっとつながったと思ったら、仮登録。指定アドレスに送られてくるメールから本登録。

ランネットでのエントリーと異なり、記入画面が何回か出てきて、すんなりにエントリーとはいかない。

そして、気付けば必要事項の入力が終わりemoji、とうとう、決済ボタン押したら決定、というところまで来てしまった(笑)。

さぁ、どうする!?

迷っている時間はないかもしれない。
















「クリック」の画像検索結果
19分経過:決済完了。メール受信。終わった。ホッとした。

ところが、ここまでは寄付の申し込み。チャリティランナーへの登録は、別途手続きが必要、ということに気付くのに時間を要した。記入が終わり登録。

29分経過:またメールが届き「チャリティランナーの参加候補者として登録完了」。

30分経過:通常のエントリー料を決済。入金確認と決済確認のメールが届き、全て完了。

嫁さんには機嫌がよさそうな時に、今朝話しておいた。僕は当然迷っていたし、そんな気はなかったのだが、一応OKはしてくれていた。娘は「うん!また応援に行くねemoji」と言ってくれていた。ありがたいemoji

家族の理解があったことが、最後に僕の背中を押してくれた(笑)。

2年連続、5回目、東京2018を走ります!

東京2017の一連の出来事は、是非こちらへ。

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