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03 January

幻の10区区間賞 & レースに向けて始動


青学の、3冠3連覇で終わった箱根駅伝。

そんな中、学連選抜で10区を走った選手が、区間賞を取った順大選手のタイムを上回る快走だった。が、周知のとおり、学連はオープン参加であくまでも参考記録となるため、幻の区間賞となった(ニュース記事)。

そういえば、12月に学連選抜の意義について書かれた記事があった(こちら)。

難しいこと抜きにして、シンプルに、個人記録は認めてもいいんじゃないかと思うんだけど・・・。

寄せ集めチームが、4位になったこともあった(記事)。当時の監督が、偉業を達成した青学の原監督だ。改めて、原監督ってすごい人なんだと思った。インタビューで、「サンキュー大作戦、大成功です!」と無理やり入れてくるところも、御愛嬌だemoji
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娘も一緒になって観ていた。

5歳という年齢からすれば、途中で飽きても何ら不思議ではないのに。12月に、たったの400mだけだけど、親娘ランでレースデビューを果たし、娘なりに走る楽しさを実感してくれたことは、望外の喜び。9日、1kmレースにチャレンジ予定。

駅伝が終わって直ぐに、娘が自発的に次のレースに向けて始動。一緒に1kmラン。昨年末に既に2回走っている。

僕は、ちゃっかり5kmにエントリーしている。

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